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ディズニー 海底2万マイル 1/77 ノーチラス号 製作記 その14 ~潜水舵の改修②~

さてさて、随分間が空いてしまいましたがノーチラス号の続きです(^^;
今回は船体上部の最後の改修箇所、船首側の潜水舵の改修になります(・Д・)ノ


ディズニー 海底2万マイル ノーチラス号 製作記 103


この箇所もやはり本来抜けてないといけないところがバリで埋まってますので、まずはそれを取り除かないといけません。
さらに奥まった部分のためかリベットの形状も不鮮明なので、一旦全て削り落としツライチにしておきます。


ディズニー 海底2万マイル ノーチラス号 製作記 104


潜水舵のリベットには船尾側のものと統一性を持たせるためにWAVEのプラ製のリベットを使用しています。
これを左右やらなければいけないので、地味な割にとても時間のかかる作業です( ̄▽ ̄;)


ディズニー 海底2万マイル ノーチラス号 製作記 107


縁のリベットもバリに埋もれていたり、表面処理の過程で消えてしまったりしているので、ここはメタルスタッズを貼り付けてリカバー。
これも左右やらねばいけないのでめっちゃ時間が掛かります(-_-;)

さらに、今度は裏面の方も処理して行かなければなりません(T_T)


ディズニー 海底2万マイル ノーチラス号 製作記 106


…まあ、完成後はノーチラス号を裏返しで飾ることはあり得ないので、この辺は必要最小限です(;^_^A
潜水舵のリベットは裏面は意外としっかりしていたので一部の改修でそのまま。
表面処理で消えたリベットの打ち直しと気泡埋めがメインです。

そして、この気泡埋めがやはり鬼門でした…(;´・ω・)


ディズニー 海底2万マイル ノーチラス号 製作記 105


こんな風に表面処理の過程でリベットの下に埋もれていた隠れ気泡が出るわ出るわ…
その都度ポリパテを詰めて、硬化後削って…の繰り返しで作業が難航しまくりです( ノД`)
リベット打ちもいっぺんにやると集中力が続かず雑になるので、そのせいもあり中々更新まで作業が進みませんでした(-_-;)

と言う訳で、裏面の処理も終わり、ようやく船体上部の改修も一段落です(^∇^)ノ


ディズニー 海底2万マイル ノーチラス号 製作記 108


なんだかんだで、この船首側のバリ取りやリベット打ちが一番しんどかったです。
船体上部だけでおよそ1000個のリベットを打ち直しました(;^_^A
お陰でリベット打ちの技術は結構レベルアップ出来ましたよ(笑)

ホントはもっとリベットを打ち直したりしたいところもあるんですが、そうするといつまでも先に進めないので(汗)キリの良い所でいよいよ船体下部の改修に入ってい行きます(・Д・)ノ


ディズニー 海底2万マイル ノーチラス号 製作記 109


船体下部は今のところ上部ほど改修箇所は多くなさそうです。
まずは四角い取水口の改修あたりから手を付けて行こうと思います。

ではでは~( ̄^ ̄)ゞ

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ディズニー 海底2万マイル 1/77 ノーチラス号 製作記 その13 ~バリ取り&リベット~

だいぶ更新の間が空いてしまいました(;^_^A

さて、ノーチラス号の潜水舵の改修が終わったので船体後部のバリ取り作業に取り掛かったのですが、これが思ったよりかなりシンドイ作業の連続でした…(T_T)


ディズニー 海底2万マイル ノーチラス号 製作記 98


御覧のように、もうバリとリベットがくっついてしまっていてリベットを削り落として整形しないとお話にならない感じなんですね(-_-;)
さらに巨大な湯口?の跡がありますし、画像ではポリパテで埋めていますが船体裏面には無数に気泡が空いていました。

という事で、船体側面のリベットは表裏全てバリと一体化しているので打ち直し、無数の気泡もパテで埋めて行かないといけません。

そこで、WAVEの市販パーツに代わる安価な素材を探していたら調度良さそうなモノを見つけました(^∇^)ノ


ディズニー 海底2万マイル ノーチラス号 製作記 99


ネイルアートで使う極小の半円メタルスタッズですヾ(・∀・)ノ
60個入りで150円位なのでコスパも良いですし、直径も1mmと1.2mmがあるのでピッタリ。
メタル製なので強度もあり、大きさもほぼ均一でムラがありません(*^_^*)

まずは練習がてら目立たない裏面からリベット打ちしてみました!

ディズニー 海底2万マイル ノーチラス号 製作記 100


ゼリー状瞬間接着剤を爪楊枝でチョコンと付けてメタルスタッズを接着、乾燥後さらに流し込み瞬着で固めてあります。
リベットの間隔は2mmプラ角棒をガイドにしてなるべく一定の間隔を保つように張り付けてあります。
プラ製のリベットと違い最初から瞬間接着剤で接着しなければならないので、綺麗に貼りつけるのが難しく時間も余計に掛かってしまうのがネックですね(´・_・`)

そして、この作業を左舷と右舷の裏表全てに行わなければならないので、計500個近くのリベットを一個一個手作業で貼りつけて行くことになります/(^o^)\


ディズニー 海底2万マイル ノーチラス号 製作記 102

ディズニー 海底2万マイル ノーチラス号 製作記 101


…と、今日まで約一週間かかってようやく約500個のリベットを打ち終わりました( ̄▽ ̄;)
ここまで来るともはや何かの修行かよと思ってしまいますね(笑)

時間ばっかり掛かって地味な作業ですが、メタル製だけにシャープなリベットになって印象は格段に良くなったかと思います(*^_^*)
このメタルスタッズはWAVEのプラ製のリベットに比べると若干高さが低い感じなので、混ぜて使うよりも使用箇所によってどちらを使うか見極めて使用した方が良さそうです。


さて、次は船体前部のバリ取りと潜水舵の改修です。
まだまだ地味でシンドイ作業は続きそうです(^^;

ではでは~( ̄^ ̄)ゞ


ディズニー 海底2万マイル 1/77 ノーチラス号 製作記 その12 ~潜水舵の改修①~

さて、今回はサクッとバリ取りを終わらせて船体下部の作業に入ろうと思ってましたが、そうは問屋が卸さなかったようです( ̄д ̄;)

その問題のパーツがこちら。
船体後部の潜水舵の部分です。


ディズニー 海底2万マイル ノーチラス号 製作記 90


半円部分のバリを綺麗にして終わらせようと思っていたんですが、よく見ると一番内側のリベットが縁に一体化してしまってたり、大きさや幅もバラバラだったりと、何だかとってもやる気のない造形…( ̄▽ ̄;)
見て見ぬふりをしようかとも思いましたが、やはり放置できないので改修することにします!

とりあえず、リベットを削り取って打ち直せば良いかな~と考えていたんですが、船体と潜水舵が一体成型なので物凄く作業し難そうです(-_-;)

そこで、潜水舵を船体から分離する作戦に出ることにしました(=゚ω゚)ノ
一旦別パーツ化して成形しやすくし、かつ如何にも稼働するような感じに見せようという魂胆です。


ディズニー 海底2万マイル ノーチラス号 製作記 97


さて、切り離してみたものの…パーツを手に取ってみてみると厚みは均一でないし、縁もガタガタだしでちょっとコレをどうにかして綺麗に見せようとするのは難しそうな感じです(^_^;)

と言う訳で、結局1.5mmプラバンから自作することにしました( ̄▽ ̄;)


ディズニー 海底2万マイル ノーチラス号 製作記 92


右と左で形が異なるうえ、後ろに行くにつれて若干細くなるという謎の造形ですが、これはこのキットの原型がハンドメイドであるが故の誤差でしょうね。
上記のような理由から、大きさをきちんと図って作っても元の位置にハマらないので、少しずつヤスリで削っては微調整を繰り返すというとても時間のかかる工程を踏みました(;^_^A

そして、くり抜いた船体側の穴の方にも問題が…


ディズニー 海底2万マイル ノーチラス号 製作記 91


ここも半円部分の大きさが前後で異なっているんですよね(T_T)
バリで塞がっているうちは気付かなかったんですが、それがなくなると余計に目立ってしまいます。
とりあえず、ここもエポパテを盛り付けてなるべく違和感が出ないように修正しておきました。

さて、エポパテの乾燥待ちの間に潜水舵のリベット打ちを終わらせてしまいましょう(・Д・)ノ
リベットのパターンはキットの様に横5列が正しいようですが、リベットは最小でも1mmなのでかなりゴチャついた印象になってしまいます。
そこで、過去のノーチラス号の造形物を参考に適度にリベットを間引くことにしました(´・Д・)」


ディズニー 海底2万マイル ノーチラス号 製作記 95


1列間引いて横4列としたのでちょっとスッキリした印象です(*^_^*)
間引いたのは見た目の問題もあるんですが、実はリベットの節約という切実な事情もあります(´・_・`)
裏面も同じようにリベットを打たなければなりませんし、さらにもう一個の潜水舵にもリベットを打たなければなりません。
さすがに市販パーツの購入費用がかさんできたので、もう少し安価な代用品を見つけないといけませんね(。pω-。)

では、船体に嵌め込んで確認してみましょう(^∇^)ノ


ディズニー 海底2万マイル ノーチラス号 製作記 94


何回もフィッティングしたので、大きさもピッタリです(^^♪
潜水舵単体ではスッキリし過ぎかなとも思いましたが、船体に嵌め込んでみるとむしろこれ位の密度で十分な気がしますね。

実はこの潜水舵、プロップモデルではシーソーの様に上下にパカパカ稼働するんですが、パーツ自体の厚みも1.5mmしかありませんし、船体側も軸を通すのが難しそうな構造なので、今回稼働はオミットすることにしました。
…頑張って改造しても労力に見合わずあまりに地味だからという理由もあります( ̄▽ ̄;)


さて、パテの硬化時間を待っている間に先端のギザギザ部分のバリ取り&整形も済ませてしまいましょう(^-^)/


ディズニー 海底2万マイル ノーチラス号 製作記 89


下が処理済み、上がそのままの状態です。
やっぱりギザギザがシャープな方が断然カッコイイですね(*^_^*)
地味な作業ですが全体の印象を左右する重要なポイントです。


ディズニー 海底2万マイル ノーチラス号 製作記 96


全てのギザギザのバリ取り&シャープ化も終了しました!


さて、潜水舵は船体前部にもあと4箇所あるんですが、これも改修しようか思案中です。
ディテール自体は後部のものほど悪くないんですが、やはり奥まった部分なのでリベットが潰れてしまってますし、自作して統一感を出した方が良いような気もします。

そして、リベットの代用品の選定も急務です。
潜水舵の改修に大量に必要になりますし、船体側にもまだまだリベット打ちが必要な個所が控えています。

とりあえず、手芸用品やネイルアート関係の品に良い感じのがないか探してみる予定です。

ではでは~( ̄^ ̄)ゞ


ディズニー 海底2万マイル 1/77 ノーチラス号 製作記 その11 ~背ビレの修正②~

さて、船体上部の改修もいよいよ大詰めです(^∇^)ノ

リベットを追加してヨシとしていた背ビレですが、シーのノーチラス号を見ているとキットの形状と異なっている部分がやっぱり気になって来ました。


TDSnautilus8.png


背ビレの後方部分が一段補強されて厚みがある形状です。
キットの背ビレはこういった段差がなく一枚の板みたいな感じでのっぺりした印象なので、この後方の補強部分を再現していきたいと思います。

まずは、キットのパーツの形状をエンピツでプラバンに写し形状を検討していきます(=゚ω゚)ノ


ディズニー 海底2万マイル ノーチラス号 製作記 79


大まかな形状が決まったらプラバンを切り抜き、形を整え、同じ形状のパーツをもう一つ作ります。


ディズニー 海底2万マイル ノーチラス号 製作記 80


なんか赤いモビルスーツに付いているブレードアンテナみたいですね(笑)
左舷側と右舷側で同じ形状なので、一つ作ったらまたプラバンにエンピツで形状を写してあげれば早く2個目は完成出来ますね!
この際なので、背ビレのリベットもシーのノーチラス号を参考に全面打ち直ししてしまいましょう。


ディズニー 海底2万マイル ノーチラス号 製作記 81


完成したパーツを貼り込んでみました!
中々良い感じなんじゃないでしょうかね(*^_^*)
先端が欠けていたトゲトゲもポリパテを盛って復活させました。
このあと、シーのノーチラス号を参考にリベットを打ち込んでいきます。

それでは完成したパーツと以前のパーツを見比べてみましょうヾ(・∀・)ノ


ディズニー 海底2万マイル ノーチラス号 製作記 83 ディズニー 海底2万マイル ノーチラス号 製作記 82


前は「一枚の板」っていう感じが強かったですが、プラバンを貼り足した事で何となく「沢山のパーツから出来てる」んだぞという感じがしてきます(*^▽^*)
ハッチの接続部分はプラバンとコトブキヤの市販パーツでそれらしくでっち上げました。

それでは、船体に取り付けてみましょう(^∇^)ノ


ディズニー 海底2万マイル ノーチラス号 製作記 84


うん、やっぱりプラバンで作ったパーツが良い感じに力強さを感じさせてくれる気がします(*'ω'*)
思えばこの部分は、軍艦に体当たり攻撃をかますためのノーチラス号の武器な訳ですから、軍艦のどてっぱらに大穴を空けても大丈夫なくらいの強度がないとダメなんですよね。
そう考えると、やっぱりキットのままの形状ではちょっと心もとない感じです。

さて、ハッチの開閉はというと…


ディズニー 海底2万マイル ノーチラス号 製作記 85


これも問題ナシですね!
開けた時にハッチの取手部分が背ビレの凹みに来るようにしなければならないんですが、それもバッチリですヾ(o´∀`o)ノ


と言う訳で、やっとこさ船体上部に付くパーツのディテールアップや改修作業が一段落です!


ディズニー 海底2万マイル ノーチラス号 製作記 86


船首のアーチ、操舵室周辺のリベットやタラップの製作、六角形のフラップの自作、背ビレの形状変更、ハッチ2箇所の接続方法の変更、甲板のモールドの修正、ボートの改修と…あんな事やこんな事がありましたが、何とか無事に形になりました!

特にフラップの自作が一番キツかったですね(;^_^A
六角形拒否症になるかと思いました(笑)

ちょっとここで全体像を確認しておきましょう!


ディズニー 海底2万マイル ノーチラス号 製作記 87


改修したのは全体のまだまだほんの一部分です。
20000マイルの航海のうち500マイルくらいは進んだかなって感じですかね(;^_^A
ヴォルケイニア島(ネモ船長の秘密基地。ノーチラス号の最終目的地)に着くのは何時になるやら…

と言う訳で、次回は船体上部のバリ取り、出来れば船体下部の作業に入りたい所ですね!

ではでは~(*・`ω´・)ゞ


ディズニー 海底2万マイル 1/77 ノーチラス号 製作記 その10 ~タラップの作成~

ご報告ですが、ツイッター再開しました!
製作状況なんかもツイートする予定ですので、宜しかったらフォローして頂けると嬉しいです。
アカウントはこちら→@TAREMAX2

さて、今回は操舵室の横に付いているタラップの作成ですヾ(・∀・)ノ

実は、この部分は映画の中でもシーンによって付いている個数が違っていて、一体ホントの個数は何個が正解なのか非常に悩ましい部分なのです(^^;

まず、劇中の実寸大セットを見てみると…


studio model 2


一番上(操舵室の天井部分の物)から合計で6個付いています。
真ん中のタラップがひん曲がってますが、撮影中修正しなかったんですかね(笑)

そして、遠景撮影用に作られた俗称“HERO”と呼ばれているプロップモデルはというと…


nautilus hero


一番上から合計で7個ですね。
よく見るとプロップモデルのリベットも直線ではなく曲がってる個所もあったりして、結構アナログな造形です。

そして、ディズニーパークのノーチラス号はというと…


paris nautilus TDS nautilus 6


左のディズニーランドパリのノーチラス号は7個、ディズニーシーのノーチラス号も7個です。

今、作っているマスターピースモデルのノーチラス号は、劇中の実寸大モデルを基にしているようで、取り付け箇所の指定は6個なんですが、やはりここはディズニーシーのノーチラス号と同じ7個で製作して行こうと思います(^-^)/

と言う訳で、前置きが長くなりましたが早速作業開始です。

まず、キットのタラップの幅は約4mmですのでプラ材で簡単な治具を作りました。


ディズニー 海底2万マイル ノーチラス号 製作記 69


これに0.8mm真鍮線をペンチで固定し、曲げていけば正確に一定の幅でタラップが作れると言う訳です(^∇^)ノ


ディズニー 海底2万マイル ノーチラス号 製作記 70 ディズニー 海底2万マイル ノーチラス号 製作記 71


さらに、タラップを付けるための穴をピンバイスで開口していきます(・Д・)ノ


ディズニー 海底2万マイル ノーチラス号 製作記 75


キットの穴あけガイドの位置が正確でなかったからか、多少のズレが生じています( ̄▽ ̄;)
まあ、この辺の味のあるアナログ感も魅力の一つという事で…(笑)
そして、操舵室横リベットも曲がったり大きさがバラバラだったりしたので、ここも削り取って市販パーツに置き換えてます。
同じく操舵室横の直線のスジボリは、実寸大スタジオモデルにはありますが、プロップやシーのノーチラスには無いディテールなので、ここは好みでポリパテで埋めてしまいました。

さらに、前方のハッチの取手もついでに取り付けてしまいましょう(=゚ω゚)ノ


ディズニー 海底2万マイル ノーチラス号 製作記 73 ディズニー 海底2万マイル ノーチラス号 製作記 74


取手の部分は何故か市販パーツののようなものが封入されていたので、その中央をピンバイスで開口し0.8mm真鍮線を接続、最後に開口部をコトブキヤの六角ボルトで塞いでおきました。

それでは、完成したタラップとハッチを取り付けてみましょう(^∇^)ノ


ディズニー 海底2万マイル ノーチラス号 製作記 76

ディズニー 海底2万マイル ノーチラス号 製作記 78

ディズニー 海底2万マイル ノーチラス号 製作記 77


お~、タラップが付くとちょっと雰囲気が変わりますね(*^_^*)
やっぱり7個の方が模型的な見栄えは良いかもしれません。
取付穴の歪みは、実際に実際にタラップを付けてしまえば殆ど目立ちません。
ハッチも取っ手が付いてよりそれらしくなったと思います(^^♪

さて、次回は船体後部のハッチの修正です。
いよいよ甲板部分のディテールアップも佳境ですね!

ではでは~(*・`ω´・)ゞ



プロフィール

TARE-MAX

Author:TARE-MAX
ブランク8年の出戻りモデラーです。
ガンダム、スター・ウォーズのプラモを中心に製作していこうと思います。
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どうぞよろしくお願いします!

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